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最適な敷き寝具・敷き布団とは???

おはようございます。

今日は1月の最終日、明日から2月です。

今年は今のところ雪が少なくて助かっていますが、例年、節分の頃から雪が結構降りますから、まだまだ安心出来ませんが、大雪にならない事を願うばかりです。

 

タイトルの『最適な敷き寝具・敷き布団とは???』という事ですが、先日もお客様がお話しされたんですが、やっぱり『硬い』お布団が体にいいと思っておられる方が断然多いですね。

 

いや〜8割くらいの方が『硬い』敷き布団がいいと思っておられるんじゃないでしょうか?

 

 昔々、綿ふとんが普及する前は庶民の家庭では「ムシロ」や「ゴザ」を敷いて、その上で眠っていたそうですので、その感触から硬いのが良いとなったのか?それともどこかの高名なお医者さんが「寝る時は硬い敷き布団がいい」と言われたのか???

今となっては定かではありませんが、昭和の時代から『せんべい布団は体にいい』と言われていました。

 

実際はどうなのか?

 

畳や床の上で横になってみれば分かりますが、仰向けでは肩甲骨やお尻が圧迫されて腰が痛くなりますし、横向きでは肩と腰の出っ張り部分が痛くなってきます。

 

とにかくいい感じでは寝れないのが実感出来ると思います。

 

その時の体の状態がこちらです。↓

赤いとこが体が圧迫されている状態の部分です。

赤い部分が圧迫されている部分です。

*左側が、硬い敷き布団で寝た状態で、背中とお尻で体重を支えているのが分かります。腰は浮いているのでストレスがかかっています。右は最適な敷き布団で眠っているので、体全体で上手に体重を支えているのが分かります。

 

今の時代は、眠る時はリラックスな状態で眠る事が一番とされています。それには、体のどこかが緊張している状態は出来るだけない方が理想と言われています。

 

リラックスした状態で眠るには人それぞれ適した敷き寝具が違います。その訳は一人一人体型が違うからです。

 

自分にはどんな敷き寝具が合っているのか?敷き寝具を替えると眠りの深さが変わって、もちろん翌朝の目覚めも変わります。

 

ご興味のある方、お気軽にお問い合わせ下さい。一人一人に合った敷き寝具のお試しは無料で体験いただけます。

こちらの電話番号からお気軽にお問い合わせください。⇒0120-505-168

 

2014/01/31更新

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